友人の事故死

最近、幼い頃からの友人が事故で亡くなりました。

 

とても悲しくて、涙すら出ませんでしたね。

人間、本当にショックなことがあるとそんなものですね。

確かに、最近は会う頻度なども減っていました。

しかし、それでもずっと昔から知っている人間がいなくなると寂しいものですね。

そういえば、去年に祖母が癌で亡くなったときも凄く辛かったです。

それでも、祖母は90歳という長寿でしたから、まだ大往生といった感じで納得できました。

でも、友人はまだ33歳という若すぎる年齢でしたからね。

しかも、結婚してそう年月が経過していなかったのも可哀想でした。

誰の死でも辛いものですね。

コレ以上こんな思いはしたくありません。

でも、人間って生きている以上死は避けられませんからね。

これは生きていく上で主題だと思います。

それまでにどんな人生を送るかってのが大事ですよね。

私も50歳くらいまでは突っ走って、その後はのんびりと暮らしたいなんて願望を持っています 車の買取の前にしておくべきちょっとしたこと